ヨーロッパ企画「ロベルトの操縦」
ヨーロッパ企画、第30回公演作品という記念的な回数。
考えてみたら半分以上観に行っているはず・・・長く楽しんでおります。
東京よりも先に上演される本拠地京都での観劇、というのが初めてで本当にわくわくして劇場へ。
何よりもおおっ、と思わされたのが劇場のコンパクトさと相まって舞台が近い。
そこにあるロベルトが・・・でかい。
ロベルトってなあに?ですか。
ネタバレになっちゃうのでぜひ劇場で。
今回の作品には動きがたくさんあって昨年のサーフィンUSBよりも好み、そして面白かったです。
次回作にも期待しつつ、これからのヨーロッパ企画そのものが楽しみです。
そしてやっぱり・・・京都、面白いです。



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