2010年12月24日

CHRONICLEの封印を解く。

あれからもう一年が経った、という時の流れにただ焦るだけ。
MUSICは毎日何回でも聴ける元気をもらったけれど、CHRONICLEを通しで聴くことが逆になくなった半年でした。

そしてこの日にあえて聴き直しています。
色々な理由からタイムマシンを聴くのが怖くなっていました。
今Stockholmまで聴き終えて、ようやく全て自分の中で咀嚼できた気がします。

再びMUSICに戻って眠れぬ夜から。
「結構いいんじゃないかな、うん」最後に入っている言葉。
5thアルバムとして発売されたMUSIC、普通に聴いても傑作と思える10曲が詰まっています。
たまに戻りたくなったら聴いてもいいかな?と問いかけつつ、その先にある音楽を待ちたいと思います。
様々な曲を聴いて、戻ってこられる音楽があるから楽しみに待てる。

MUSIC、夜明けのBEATを聴いている中で何か自信を得られるというか・・・音楽の楽しさを味わえています。

※曲名、アルバム名しか書いていませんが、意味については約一年前の日記をご参照くださいませ。

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