2011年6月20日

おすすめ。

先日のスカイラインの感想の際に「傑作」と書いただけできちんと触れていなかったX-MEN ファーストジェネレーション。
X-MENシリーズは続いていますがこれを機会に全部観なおすのも面白いかも、と興味を持ってもらえたら大成功、という気が。

本作を鑑賞した理由として「キック・アス」の監督マシュー・ヴォーン氏が監督、脚本を手がけていること。
これだけでもう迷いはなかったのですが、それはやはりキック・アスが良作だから。

その期待は外れることなく、本当に素晴らしい作品でした。
映画を観ながら最後の方は引き込まれて口を半開きにしていたという状態で「これは現時点で今年一番!」と満足して映画館の外へ。
本当に素晴らしい時間をもらったなぁ、と改めて作品を思い返しつつもう一度観に行きたいと思っているくらいです。

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