ブラウザゲームについて考える
唐突ですが、右端にWORKING!!のブログパーツを設置しております。
Twitter公式パーツと含めてほぼ同じ情報を二カ所に載せてどうしたの、というところもありますがパーツが面白かったので載せております。
と、WORKING!!の話はここまでで本題。
現在準備している内容は今の時代に合わせることができるのか、という点でしょっちゅう考えています。
それこそGREE、モバゲーのようなところのCMを見ると舞台だけ変えて中身は全て同じ物、という推し方で許されている現状。
ざっと見て開始当初盛り上がっていたmixiのサンシャイン農園を思い出します。
時間が経つと数値が回復して行動できる、お金を貯めてアイテムを買う。
サンシャインの場合は時間が経つと作物が収穫できて、売ったお金で種を買う。
これもゲームの一つ、といえばその通りですが個人的にはこれも一般的なコンシューマータイトルと同じゲームと言われるとなんだか複雑な気持ちになります。
手軽に遊ぶという点で携帯は便利です。
そこに人との繋がりが出てくると決められた数値以外の行動が発生する。
そういう点で盛り上がるのは当たり前、という気はしています。
どういう答えが求められているのかなぁ、とぼんやり考え続けていますが納得できそうな答えはまだ見つからなさそうです。
とりあえず、やれることをやってみてその反応を見るしかないか、と考え直して再び向き合ってみようと思っています。



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