また一つ。
年を取りました。
年々時間が経つのが早くなってきているのを実感しつつ、やりたいことをやれているのか不安になるばかり。
とはいえ、悩んでいるのではなくてとりあえず少しでもいいから前へ進もうとする気持ちを捨てずに進めるしかありません。
それこそ、虚構の世界にいるキャラクターの当時の年齢に追いついたり、好きだったある歌手の年齢に追いついたり。
虚構の世界では追いつくことがあっても、好きだった・・・という過去形で追いついたというのは悲しいことでもあります。
同じ年齢に追いついて、自分が何をできるのか。
そこから考えて、また一歩ずつしっかりと歩きたいと思います。



コメントする