2010年3月31日
最高に楽しい3時間以上のライブでした。
everywhereが出来たきっかけのMCを聴きながら違う方向ですけどなんとなく理解できたり。
自分も2月にドイツ、ヴェネツィアを旅行して久々に当たり前の生活、というのを体感してリズムが急速に巻き戻ったところがあります。
日本で働き続けていて前が見えなくなって・・・その結果何かに逃避するようになって。
それは時間が速く感じるから?自分の手際の悪さ?とか、色々考えることはあったけど海外に行ってしまえば日本の状況なんて関係なく単なる人。
だから、一日本人として海外を旅するだけで考えること、当たり前のことが当たり前でなかったこと。
その国に根付いている当たり前のこと。
たくさん違う空気に触れたことで良い意味で気分が変えられました。
毎日が特別な日。
3月31日という世間的年度末だろうと、普通に仕事で終わっていただけかもしれない。
そして、今日4月1日も新年度だろうと普通かもしれない。
だけど、その中で少しずつでも毎日が特別だ、ということを改めて思うことで何かが変えられるかもしれない。
3時間以上楽しんで、気持ちをさらに前向きに。
いいライブだったなぁ・・・DVD化されることを期待してます。
菅野よう子さんのピアノ伴奏とかね!!
スポットライトが当たった瞬間に「えっ、まさか!」というざわめきとともに。
本当に凄く幸せな時間でした。
もうあのオリジナルメドレーは鳥肌ものでした。
そしてgravityが好きなのでそこでも嬉しくて。
ああ、本当に特別な時間だったなぁ。
2010年3月30日
というものを同期と開催しておりまして、3,6,9,12月に開催しております。
この季節は筍を楽しみにしておりまして、今年もいただきました!
なお、今回の写真は全て同期が撮影したものを拝借しております。

こういう新鮮な焼き筍に塩をつけていただいて。
そして、間に3枚目に出している豚肉などをいただいているのですがうどんと一緒に筍ご飯を注文した同期に出てきたのがこちら。

筍を食べて、皮を再利用。
もちろんご飯には刻んだ筍も混ざってます。
そこに筍の風味がついてさらにおいしくなってます。
大興奮。

こちらは先ほど書いた豚肉。
そして、締めはおうどん。

鴨肉入りのうどんをいただいて幸せな気持ちに。
またしばらく頑張れるっ!という気持ちです。
2010年3月29日
本日、生シネスクの試写会で観てきました。
(生シネスクはTwitterでハッシュタグ#namacineを調べてみてくださいね)
元々楽しみにしていた作品でしたが、一言で言うならば「観て良かった!!!」
久々に胸が締め付けられるほど辛く、共感できる悩みをスクリーンの中から味わった気分。
なんとかしなくちゃいけないなんて、わかってる。
だけど、それが仕事を辞めることでどうにかなるのかといえばそうでもないし、夢だけを追い続けてもどうにもならないことも知っている。
大きな夢が叶うのはほんのわずかの人だけなのだから。
生きているのが辛い、淡々とした生活に慣れていって人は夢を忘れていく。
だから、夢をぎりぎりまで粘ってみる。
でも、諦めた人の数が多いからその粘りは滑稽に思う人も少なからずいる。
同じ年代だからこそ余計に共感できたのかもしれない。
それは、前の仕事がそれこそ「誰でもできること」だったから。
今の仕事は「自分しかできないこと」を少しずつ積み重ねているからこういう気持ちは薄れている。
だけどやっぱり夢はまだ追いかけたくなる時がある。
そのバランスをどうやっていきたいのか・・・考えてしまえば、まだまだ子供なんだなぁと思う。
彼らの気持ちに共感できるかどうかで作品への没入度は変わりますが、久しぶりに直球で胸に刺さる作品をありがとう、と感謝。
自分は自分なりに生きていこうと思う、それだけでも見直すことができただけ良いことなのだと信じながら。
2010年3月28日
起床。
・・・ぐっ、もう来てる。
よたよたと歩きながら着替えなどをしたわけですが、これは若さの証拠で筋肉痛が早く来たのか、それとも肉体疲労なんだろうか。
と、困りながらも買い物などを済ませて再び作業。
移動中の階段を上る際に、膝ではなく腿がぴりぴり来るという事実に「肉体疲労じゃないかも!」と感じたり。
買い物は資料として本を2冊購入して、それ以外の用事はさっさと終わらせて。
春物を揃えようかと思ったのですがまた寒さが戻ってきてヒートテックを着込んでいるような状態で考えなくてもいいか&ちょっと覗いてみたけどぐっとくる服がなかった、ということで撤収。
そろそろ冬から春へ変わる時の服装を考えないとなぁ。
2010年3月27日
本日修正ディスクがやってきた、ということで今回はそのレポート。
時間指定すらできない受付のため、いつ来るのかもわからないままでした。
唐突に佐川急便がやってきて「交換ですので準備おねがいしまーす」という言葉で慌てて「どこ置いたっけ!?」とディスクを捜索。
無事に佐川急便到着前にディスクを見つけてスタンバイ。
チャイムが鳴ったので玄関へ。
受取票をもらい、確認。
そして、そのディスクが入ってる封筒がこれ。

でかい・・・。
封筒を開けて、ディスクを交換。
交換後、配達員の人にそのディスクを渡して手続き終了。
そして、交換後のディスクには(ぼやけていて見づらいですが)

アップデート版の記載が。
これで完了です!
時間見つけてプレイ再開します!
走り始めました。
二年分のツケを戻すには相当な時間が必要ですが、今は走り出すきっかけが欲しかったので衝動的にでも動き始めたことに後悔はありません。
このタイミングで動くべきだったのだ、というよりはここまで時間を置く必要があったのだという気分です。
走り出してみると予想していた以上に力は落ちていなかったことに驚いたのですが、何よりも身体を動かすことが非常に楽しい!
それだけで行った甲斐がありました。
やっと走り出せた結果、色々悩んでいたこともすっ飛ばせる自信ができたので頑張ろうと思います。
そして、ジムへの復帰宣言でもありますので、少なくとも週一回。それ以外にも外でのジョギングなども増やしていければいいな、と思ってます。
2010年3月26日
一昨日前に書いた桝田省治さんのゲームデザイン脳の感想。
読んでいて凄い!と感動してばかりいました。
俺屍をはじめとした作品を作っていくきっかけなどをこうやって仕組みとして説明をしてもらうと本当に面白い。
ある作品の話でプレイ時間がユーザーと異常なほど違ったという件があるのですが、それがキャラに対する愛情の違いというところが非常に興味深かったです。
ユーザーは予想外の動きをする、というのはよくあることですがどこまで気にするべきなのかなぁ、と問題提起をいただいた気がします。
根底はやっぱり「考え続けること」ですね。
もっと自分も目一杯考えて反映できるように頑張ってみます。
2010年3月25日
楽しみにしていた劇団新感線30周年公演春、「薔薇とサムライ」を観てきました。
天海祐希さんは「さすが!!」という言葉以外浮かばなかったほどばっちりキャラクターのイメージに合っていました。
お芝居は95分ずつの二幕構成+休憩20分。
実に3時間半の観劇でしたがやっぱり最後は拍手し続けたくなるほど楽しかったです。
五右衛門ロックとどちらが面白かったか?という点では前作の方が好きなのですが、パラレルワールドなのでこういう五右衛門の世界があってもいい、というところで納得。
肝である音楽で歌が気に入るかどうか、という点でテーマソングともいえる「五右衛門ロック」を超えたかどうか、というところでどちらの作品が気に入るか決まるかな、と思います。
物語はネタバレになってしまうため伏せておきますが、時間があっという間の展開は保証できます!
2010年3月24日
先日発売された「ゲームデザイン脳 -桝田省治の発想とワザ-」を読了後、読みたくなってこちらも購入。
ゲームデザイン脳の話は後日。
これをゲームにするとしたらどういう点がルールにできるのか、ということを考えながら読んでいくとなるほど!と目から鱗。
お約束的シーンに関しても「ああ、だろうな~!!」となんか納得しながら読み進めてしまいました。
無事に認めてもらうまでをゲームとしたらもっと広がる大作になるだろうなぁ、と思いながらもゲームではなく小説だからこその見せ方というのもたくさんあって大満足です。
続編を心待ちにしたいと思います。
ライバルであるベル達の行動がどうやって進んでいくのかとか期待したいです。
2010年3月23日
任天堂公式サイトのPDF。
http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2010/100323.pdf
このタイミングで発表されたことに驚きつつ、ついに後継機種か!と感動。
しかし裸眼で3Dを実現という点が非常に気になります。
3Dが上手く見えない人もいますし、その中で裸眼というのはどうやって解決したのだろうか。
3D酔いを経験したことがないので、それは楽しみなのですがメガネをかけてまで観たアバターが別に楽しくなかった&3Dに驚かなかったという自分の印象があってどうもマイナス方向に考えてしまいます。
来月公開のアリスはもう一度3Dに挑戦してみますけど、そこでも楽しめなかったらちょっと3Dとの相性を考えてしまいそうです。
とはいえ、3Dでゲームを遊ばせるよというこの宣言はコスト的にも遊びの質的にもクリアできたからと期待しています。
3Dになったよ、凄いでしょ?だけなら代わりの遊びは世の中にはたくさんあるわけで。
E3が楽しみになったのと、他の陣営の動向もますます気になりますね。
2010年3月22日
長谷川等伯展に行ってきました。
これはどうしても観に行きたかったのですが、風邪で微妙な状態だったため悩みました。
が、咳はそこまで出てないしさっと観たいものを観て帰ってくればなんとかなるか、と目当てを観るだけに上野公園へ。
開花宣言も出たことがあり、ちょっと暖かさを感じる公園はそりゃ苦手な人混みで・・・。
うう、ここまで来て見ずに帰るわけには!と国立博物館を目指して進む。
入場には30分待ちとのことだったのですが、実際に入場までは10分ほどしかかからずあっという間に入ることができて助かりました。
そして、お目当ての作品をじっくり眺めて撤収。
家を出て二時間後には帰宅というものすごい短いお出かけでした。
唐突ですがN-06Aに機種変しました。
理由は衝動的でなんとなく。
白ロムさんよりも安かったので、という本音。
この勢いだと新規契約でXperiaにも走ってしまうかもしれません。
まぁ、そこまで携帯にお金かけるなら美味しい食事に使いたいので我慢すると思いますけど。
しかしiPhone信者といいますかソフトバンク信者みたいな人は何がやりたいのだろう。
正直、ソフトバンクがした良いことを挙げてほしいのですが。
ADSLに関してごねたことは別に良いとは思ってません。
彼らがやっているのは出来た技術を買いたたくことであり、新規に開発した物はほとんどないはず。
携帯業務始めてから料金形態以外に新サービスなどの先陣を切ってやったこと、ありますかね?
設備投資もろくにやらない理由に800MHzを渡さないからとか言ってるような会社を信頼できる人たちが不思議。天下りがあるからとかそれ以前に問題があるでしょう。
契約した時点でどうでもよい客として見なされている気がするのですが。
それはやはり以前にも書いた純増数で盛り上げているからだと思うのですが、各社フォトモジュールで水増しするくらいなら素直に毎月の解約率とかを発表するように切り替えてくれないかな。
とはいってもTCAの親玉にアレが就任しちゃってるから自社に不利益なことは拒否するんでしょうけど。
新規メディアと見せかけて既存メディア側に入り込もうとしているのがなぁ。
メディア名乗るならネトランでマジコン布教とかしてた責任取ればいいのに。
2010年3月21日
風邪、なんだか喉の奥に引っ込んだようで痛みます。
仕方がないので(強風ですし)家で作業をしながらゆっくりしております。
年に二度くらいこういう強制的な休日(しかも本当に休日だから有休申請がいらない)がある方が精神的にもちょうど良いと思うのです。
2010年3月20日
帰国後一週間寝不足に悩まされたり(時差ボケが帰ってきてからなかなか直らなかった)、今週風邪をひいてしまったなぁ、と思って旅行時に持っていったのに一切呑む必要の無かった風邪薬を飲んで様子を見ていたのですが咳が酷くなって結局病院へ駆け込み。
と、いうことで本日は薬飲んでひたすらぐったりしておりました。
寝過ぎた、というのもありますが起きている間は部屋で原稿書いたり作業をちまちまと進めて有意義には過ごせたつもりです。
連休中は天気も不安定な感じですし、出来る限りゆっくり過ごして風邪を治すことに専念したいと思います。
そういうお休みがあってもいいのでは、と思うくらい今月は休んでいなかったのでゆったり。
2010年3月19日
一昨日前に続き誉田哲也さん作品。
こちらは超能力を信じない主人公がバイトとして叔母に雇われて超能力者の通訳をすることで展開されていく事件のお話。
そこにつながる密入国の兄妹の物語が交互に展開されていき、最終的につながった結果にああ、なるほど。と思うところもあり面白かったです。
残念なのは自分で読む順番間違えたかな・・・武士道シックスティーンより先に読んでいたらもっと満足していたかもしれません。
2010年3月18日
ネットで過熱しているようにみえるtorneですが、先月ヨドバシ店頭で予約済みのため仕事帰りに入手してきました。
まずはそのコンパクトさに感心したものの、実際接続してみると・・・USB端子が前方にあるため配線で悩む。
自分のPS3は現在までのモデルの中で一番中途半端な40GB(でかくて互換性無し、カードスロットも削除されたバージョン)なのですが、torneをつないで外付けHDD1TB(HD-CL1.0TU2)を接続したらもうPSPへの書き出しが行えない(本体にコピーしてから外付けHDDを外して書き出すか、ハブ用意?)
この接続環境は難しいなぁ。
とはいえ、個人的torneの使い方としてはHDDレコーダーに残す必要のない(ディスクに残さない)ものを録画して見たら消していく、という使い方を予定しているため使い勝手はかなり良いです。
PSPへの書き出しはまだ試していないのでそれも行ったらレポートしたいと思います。
自分の使っているテレビはアナログまっしぐらブラウン管テレビですが、これで地デジ環境も出来ちゃいました。
しかし、radikoのおかげでますますテレビは見なくなりそうな感じですけども。
3/21追記:Amazonのリンクは下の物ですが、9000円切ってました・・・お手頃価格。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002G9URF6/
2010年3月17日
ようやく用意していた読書カテゴリ始動です。
ちなみに、今年は今のところ10冊以上読んでいるはずなのですがそこはタイトルだけ書いても、というのがあるので触れず本日分からカテゴリにしていきます。
先週はなんとなく誉田哲也さん週間となりまして、文庫を2冊。
まもなく映画化される本作ですが、一気に読んでしまう楽しさでした。
青春小説ってどこか好きな箇所があるだけで入り込んでしまう魅力を持っていると思います。
続きが文庫になるのも楽しみです。
剣道は高校時代に授業で一年やっていただけですけど、嫌いではなかったこともあるかもしれません。
大変だなぁ、と思ったのは視力が悪いために眼鏡をかけずにやる剣道というのが辛かったこと。
今みたいにレーシック後ならばもっと打ち込めたスポーツとして思えたのかもしれません。
ちなみに、無理矢理眼鏡かけたまま面をつけたこともありますが上手かったことはありませんので技術的にはすぐ止まったことでしょう。
2010年3月16日
昨日に続きradikoの話。
本日午前1時、果たしてどうなるのか・・・とわくわくしながら視聴開始。
結論から書いてしまうと、自分の環境では全く問題なかったです。
むしろ、快適すぎて感動。
ラジオの未来がやってきた!
チューニングで神経を使う必要もなく、ノイズもない。
これはラジオ復権への第一歩として十分な価値を秘めていると思います。
やはりラジオはながらで聴けることが重要。
PCで聴けるということは何か作業をしながら流すことができるので聴覚だけを使えばよく便利。
テレビはどうしても視覚を使う必要があることが難点で、PCでラジオを聴く行為との差が激しい。
これで個人的にはラジオを聴く可能性が急激に増えました。
後はこの番組改編時期で結構聴いていた番組が終わってしまうこともあり、それを乗り越えて面白い作品がたくさん始まってくれると嬉しいです。
2010年3月15日
さぁ、待望のradikoスタート。
正午くらいから?と勝手に思っていたのですが寝る前に「もうやってる」という情報を聞いて早速試聴。
おお、凄い・・・これはクリアな音質だ。
あまりの衝撃、十秒程度の遅延は全く気にならない。
凄すぎる。
朝、出勤の準備をしながら高校以来の森本毅郎スタンバイとか聴いちゃった。
既にPocketWiFiで都内なら使えるという報告もありますし、ラジオをどんなスタイルで聴けるようになるか、という幅が広がるなら大歓迎です。
そして、山は本日深夜の「伊集院光深夜の馬鹿力」だと思っています。
サーバーへの過負荷はどの程度なのか、という点も含めて。
既にradikaというradiko録音ツールまで公開されている状態ですし、かなり面白い世界が始まった気がします。
もちろん、AMラジオそのものがなくなるとは思いません。
インフラとしてラジオで聴く、ということが無くなることは当面ないと思います。
さぁ、明日の朝には様々なレポートも上がってくるのではないでしょうか。
ラジオの未来が始まった、と大歓迎で迎えたいと思います。
2010年3月14日
春は映画版ドラえもんの季節。
声優陣が一新されてからの映画を気分一新として毎年映画館で観るようにしています。
で、なんとなく最前列に近い状態の中央で一人構えて観るのが習慣になっておりました。
もちろんそんなのを真似する子はいないので大体自分の後ろにいるというのは15列くらい後ろという状態。
ああ、まぁそんなもんですかねぇ・・・と思いながらも毎年楽しんでます。
そして、本日。
今年もドラえもんの日です、ということを勝手に決めて毎年恒例前から○列目のど真ん中を選択。
開場時間になってそんな前に行く人は誰もいないさ・・・と思いながら前の男性が「あれ、どこまで行くの?」という状態で通路を曲がらない。
すると、その人は自分の右斜め前に!!
えー!?上手がいた!?
さらに上映直前、最前列にもう一人。
ええー!?!?ま、負けた・・・。
と、一人でどうでもいい戦いを勝手に決めていたのですが終了。
映画自体はいつも通り安定した楽しさで良かったです。
そしてこんな大人にもドラえもんの入場プレゼントはくれるんだよ・・・ちょっと照れる。
2010年3月13日
ついに東のエデン完結。
待ちに待った完結、個人的には満足しています。
ちゃんとセレソンゲームに決着を付けていること、そして滝沢がやろうとしていたことの一部は目的を果たしているので。
後はテレビ版の時に「もしや?」と思っていたのが当たっていたこと。
そういう点で、テレビ版から伏線はしっかり用意してあったのだなぁ、とそういうところにも感動。
でも、まだいくらでも続けられる仕掛けは用意してありますよね?
そういう点でにやりとしつつ、追いかけて楽しかった一年間でした。
2010年3月12日
就活中の方々を街で見かけることが増えた季節、報道されたように氷河期よりもひどい状態というのが現在。
なんというか、こんな状況にされてよく無能政府に暴動起きないよね、と思ってしまうのですが。
株価は毎日確認していますが、無策の日本は諸外国のおかげで多少株価が持ち直しているように見えるだけ。
この決算月を過ぎたらどうなるかなんて正直読めません。
脱税総理がトヨタ社長に激励とか、トヨタ社長もあの場で逆ギレしても許されたんじゃないですかねぇ・・・。
本当に、こんなトップのために納税したくないです。
何かできることはないだろうか、それは真剣に考えていかなくてはなりません。
2010年3月11日
もう8年も連載していたことに驚きました。
ブレイド創刊当時から読んでいたからそれだけ年を取ったわけです・・・。
まだ蒼シリーズが続いているから完全に終わったわけでもないですし、ひとときの楽しみをもらえたと思います。
すぐに新作も連載されるようですしこれからも楽しみです。
2010年3月10日
YUKI、久々のアルバムです。
耳に入ってくる心地よい歌・・・聴いていると本当に楽しくなります。
ライブ行きたいなぁ・・・。
実は初ライブってベストアルバム発売時のZepp Tokyoで行われたスペシャルライブでして結構最近。
それでも、ファン歴はずーっと昔からなんですけどね。
またゆっくり聴ける時間を用意していきたいと思います。
2010年3月 9日
ゲームの話題、ということでもう一つ。
アナザーコード、ウィッシュルームなどを制作してきたCiNGが倒産してしまいました・・・。
このニュースを聞いたとき、任天堂発売の製品が多い会社でこういう事態になったのか!?と驚きました。
細かい原因って未だに不明ですけど、このゲームが売れない状態かつ日本でもコピーが蔓延してきてしまっている現状は原因の一つだと思います。
今年はきっとこれからもっと酷くなるはず・・・それを考えるとゾッとしますが、頑張るしかない。
ロックマンがこういう定番として遊べるのはちょっと嬉しい。
クリアに挑戦するのはまだ時間もかかりますが、じっくり挑戦したいと思います。
しかし、こういうダウンロード販売が普及するのか未だに実感が湧かないのは何故だろう。
そこに今のゲーム業界というか、ソフトの強さ、弱さがわからなくなってきている気がします。
ともあれ、これが1000円で遊べる時代。
良い時代です。
2010年3月 8日
先日土曜日から銀座ソニービルでXperiaの体験会が開催されています。
自分も土曜の夕方に足を運んできました。
会場に到着すると、ものすごい混雑でなかなか実機に触れない。
しばらく待ってようやく実機。
iPod touchの速度に比べるとやや劣る感じですが使えないわけではない。
TimeScapeとかを見る限り、複数のSNSを使い分けている人には便利だと思います。
入れている楽曲をそのまま着うたとして使えるのもスマートフォンでは当たり前ですがきちんとしている感じ。
あとは価格設定とかで失敗しなければスタートダッシュが出来ると思います。
なお、このイベントは12日金曜まで開催中です。
2010年3月 7日
先月の空白期間となっている旅日記は近日中にアップ予定です、すみません。
ちょっと色々ばたついてまして記憶を引っ張り出す時間が取れず。
さらに書きたいこともありすぎて少々まとめるのに手間取っています。
さて、本日は池尻大橋で行われた大橋ジャンクションを見学できる山手トンネルウォークに参加してきました。
池尻大橋は昔かなり長い間住んでいたこともありまして今でもちょこちょこ通院などに行くことがありますがこんなに人がいるのを見たことがありませんでした。
(ニュースでは来場者数15000人との報道だったそうです)
大橋ジャンクションの場所には小さな郵便局や246沿いにはピーコックというスーパーもあったんだよ、とか地元話すぎて誰も知らないと思いますが。
大混雑の内部はいろんな方がいろんな角度から動画や画像をアップすると思いますので、ここでは3枚ほど載せておきます。
一枚目。

綺麗なオブジェ。
二枚目。

ライトアップもされている箇所があって面白い。
そして三枚目。

合流地点の手前まで見学できたのでこうしてタクシーが目の前を走っていたり・・・面白い。
3キロ少々内部を歩いていい気分転換になりました。
こういう機会はもうしばらくないのかな。
2010年3月 6日
一昨日DSiウェアで配信開始となった「アッタコレダ」。
早速購入して遊んでみました。
DSiを傾けて認識させるのはどういう仕組みなんだろう、と思っていたのですがこれは「うつすメイドインワリオ」とほぼ同じ方法なのかな、と感じました。
その点で顔の色を認識させるために設定をするのですが、これがなかなか難しい。背景として壁の色とかにまで気を遣わないとこれ!という調節がしにくい・・・。
でもこれはワリオの時と同じでやってれば慣れるのである程度我慢すればどうにでもなります。
実際にゲームを始めて本体を傾けてみるとなるほどな、と画面が動いて操作できます。
どの程度文字としてつなげたら認識されるのか、というところは甘いのでそこまでストレスは溜まらないです。
こういうゲームが実験として500円で買えるのは試してみる価値があると思います。
欲を言えば、認識ができるか気になる人がいると思うので体験版を出してほしい。
2010年3月 5日
さてさて、BD2本、DVD1本買ってしまったくらい好きな作品になったサマーウォーズ。
これからまだまだ何かを切り替えたいときに見続ける作品として手元に置いておきたいと思います。
BD版の中身が充実しすぎていて全部観るのにはまだまだ時間がかかりそうですがそれも楽しみとしてゆっくり楽しみたいと思います。
そして、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品受賞おめでとうございます!
2010年3月 4日
20年近く聴いてますが、ライブ参加は初めてです。
懐かしい曲も混ぜつつ、本当に面白いライブでした。
演出のど派手さもそうですが、ドームという空間を自分達の世界として完全に構築しているのがさすがでした。
作品作りにもいい刺激をもらって本当に良かったです。
また機会があったら行きたいなあ。
2010年3月 3日
宣言通りに昨日も鑑賞して大満足。
BDにして良かった。
なおサマーウォーズは無事届き、BD2本、DVD1本になりましたよ。
・・・どうせ特典なしでBD通常版も出るでしょうけど、特典に興味があるので関係なし。
さて、今月は色々仕上げることが多いのでそろそろ本気出して頑張りましょう、という状態です。
準備期間は過ぎた、と以前書きましたが後は走り出したらぐんぐん加速出来ると思います。
思っているだけではなく、やってみてから軌道修正もすればいい。
そんなこともあり、週末から一気に再開します。
2010年3月 2日
その1。
その2、その3は明日到着予定。
届くのを待っていられません!という病気により、朝ヨドバシで購入。
これで都合BD2本、DVD1本所持という普通の人では考えられない状況が整いました。
特典も嬉しいし、観たい時にいつでも観られる環境に感謝。
では、これからゆっくり楽しみます!
2010年3月 1日
本日昼頃から話題になっているPS3問題。
暫定対処が起動を控えるというびっくりなものですが。
ゲーム機でゲームしないで、と同義のアナウンスに驚きました。
幸い、自分は40GB持ちですが起動していなかったので無傷。
明日には復旧していただきたいところ。
一方でシレン4をやっているわけですが、久々の良作がきました。
この際、シレン3はなかったことにしましょう。
それくらい面白い。
ここ数年の間に発売されたリメイクを含むシリーズでは一度も倒れずクリアしていたのですが、今作は二回倒れました。
それくらい緊張感のある絶妙なバランスです。
一応シレンジャーとしての面目躍如ということで。
久々にやりこみたいと思います。
3月突入です。
ということは、つまり2010年も二ヶ月が過ぎたということに。
早すぎてゾッとします。
ただ、年明けからの二ヶ月間は完全に助走期間として様々な準備をしていたので慌てる必要は一切ありません。
勝負はここから半年間。
と、いうことで徐々に姿をお見せできるものなどもありますが本日は購入リスト。
今月はゲームの購入予定なしでございます。廉価は一本ある予定ですけど省略。
BD&DVD
3/3
サマーウォーズBD&DVD
3/17
伊集院光のでぃーぶいでぃー みんなでチカラをあわせていろいろつくってみようの巻
続いてCD。
3/10
YUKI:うれしくって抱きあうよ
3/31
坂本真綾:15周年記念ベストアルバム everywhere
今月はサマーウォーズとその他、みたいな状況です。
いよいよいつでも家で観られる環境が。
それだけでしばらく頑張れそうです。