2010年4月 6日

読書:「警察庁から来た男」

昨年映画化された「笑う警官」を読んで続きも出ていたなぁ、というのは覚えていたのですがいつ買ったんだっけ!?という状態ですが、ブックカバーで六本木で買っていることは間違いないようでした。

前作を読んでいると、なるほど彼らはこういう風にされてしまったのか・・・、というところから始まる話にどうやって繋がっていくのかを考えながらでしたが面白かったです。
締めとなる一文は本当は少しお茶目なキャラだから許されるのかも。

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