2011年2月28日

カンニング報道で思ったこと

なんと大雑把な。というのが最初の感想。
見出しだけ見たときは「ん、カンニングあったんだ」くらいの感覚でしたがまさか試験時間中に投稿して回答を待つとか大胆すぎて笑ってしまいました。

手口を知ってもっとスマートなやり方が描かれていたのが黒田研二さんの「カンニング少女」という作品だよなぁ、と思い出したり。
受験に関する物語としてシンプルで面白い小説です。

ちなみに今回の事件に関してはどういう集団で行ったのかが非常に気になります。
大雑把で短絡的すぎる内容なので・・・今後の経過をチェックしておきます。

 

おまけ
恒例行事ですが、3DSの販売台数が約37万台というエンターブレインの報道で色々言われているようです。
売れないと言われていたDSの初動が44万だったのに。とか言われていますが単価を考えてみたらDSは15000円、3DSは25000円。
価格面で観たらどう思う?というところなど物事は色んな側面で考えないと突っ走ってしまうので慎重に行きたいところです。

2011年2月27日

ジム再開、その他色々。

さて、昨日はなんというかまた無謀なスケジュール。
マクロスFサヨナラノツバサ鑑賞→3DS引き取り→ジム→マクロスFサヨナラノツバサ鑑賞。
シェリルブックマークもゲット済み。

・・・何してんの?というコメントはスルーいたしまして。

そう、昨日からジム再開でございます。
8ヶ月ぶりのジム、ゆっくり慣らしていきましょう、と思っていたわけですがとりあえずランニングマシンでは「一時間で8キロ走れるかなぁ」と相当遅めの計画を立ててみたわけですが一時間での結果は7.3キロ。
むむ・・・後半既に足が重たくなっていたので仕方ない。
じっくり体調を整えていきたいと思います。

既に本日全身筋肉痛。
若い!と言い張りながら頑張ります。

本日はDID体験後、15年来の友人ともしかしたら初?というサシ呑み。
どうよ最近、という話から色々じっくり語り合えて面白かったです。
また近いうちに二人呑みしようぜ!ということでお開き。
その後、ツタヤにてまたアルバム大量レンタル(最近恒例の10枚単位)でレジに行ったら以前書いた外国人の方が再び接客。
しかし、この二週間で大きく変化したのはディスク確認のチェック速度。
おお、これなら安心!頑張って!と心の中で思いつつ、今早速アルバムを楽しんでいます。

暗闇で足湯。

本日はダイアログインザダークリピーター限定企画「真っ暗闇の足湯」を体験してきました。
これは2/20、2/27、3/6にそれぞれ一回だけ開催されるイベントなのですが、10回以上参加しているとこういった面白そうな機会で魅力を再発見したいと思って申し込み。

そして体験した感想は・・・凄く楽しかったです!
メインが足湯という点で普段のツアーは短縮。
スタート地点からすぐ目的地へ移動してたらいにお湯を張って入浴剤もしくは芳香剤を入れて足が温まると同時に気持ちもぐにゃりと解れていく。

足湯をしながらいただいた日本酒を炭酸で割った「福光屋 酒炭酸<爽>」が美味しくてまったり。
その後こたつで飲み物を追加しておまんじゅうを食べながら幸せ増幅。

リピーターとしては趣向が極端に変わったツアーでなければ暗闇でまったりすることも楽しみ方の一つ。
今日は暗闇を散策する時間は全体の2割程度、残りは足湯関連でまったりすることができて非常にゆったりした時間でした。
もっとこういう暗闇でのんびりしたい・・・視覚が無意味な空間で作るチームワークはもちろん楽しいし、そこにある一人になれる静寂の時間も楽しい。

この足湯はもっと流行っても良いかもしれません。
良いリフレッシュになったのでまた頑張りつつ、行きたい企画には参加していきたいと思います。

2011年2月26日

劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~

現時点ではネタバレはしません。
最近こういうぎゅぎゅっと映像内の情報密度が高くて「出来る限り拾ってやる!」という気合いで楽しませてくれる作品がとても好みです。

リピーターする人はどんな作品でも限られているからそういう見方が全てにおいて良いということにはないのももちろん理解しています。

本作は多くのオマージュがあったり、大画面で楽しむべき音楽と映像が詰まっています。
初回で観て、観終わった時点で日本最速上映は他の場所で終わっていたため2ちゃんねるでは既にネタバレ満載。
それをふむふむと読むことができる自分は一安心でしたが、これから観るよ!という方はご注意を。

とりあえず、これから2回目観てきます!(え?)
しかもランカ、シェリルの前売りで持っている6枚は一切使っていないというお馬鹿な自分でございます。

ニンテンドー3DS発売!

気付けばというか、発表会では「年明け2月ですか・・・」と思っていたのもあっという間、本日ついにニンテンドー3DSが発売となりました。

最近こういった商品は発売日よりも少し前に盛り上がります。
それはつまり、予約解禁日。
Amazonのサーバーが落ちたというのも先月の話ですが今となっては徹夜して入手ではなくその前に押さえるというのが当たり前になってきた気がします。

朝一でマクロスを観ていたため昼過ぎに新宿ヨドバシへ受け取りに行って購入完了。
しかし、液晶フィルムはAmazonで注文していたので届くまでは持ち歩きは控えることに。

一通り触ってみて、とりあえずの感想。
周りの人に3Dを体験させてみると「おおっ」と声が出るのが面白い。
この口コミならぬ実機体験が3DSの立体視を印象付けていくきっかけなのでしょう。

3DS対応ソフトを一切購入しなかったため、ARゲームズ、顔シューティングで遊んでいたのですがやっぱり早くソフトが欲しい。
ということで来月のスティールダイバーを気長に待ちます。

以前の繰り返しになりますが3DSに関しては期待するところは立体視ではありません。
現時点では追加されていないブラウザ、バーチャルコンソール、映像配信など。
5月の更新でこれらが実装された段階でいよいよ3DSが本当の力を発揮することになると思います。
なのでそれまでは自分の中ではあまり活躍することはないと思いますが未来が楽しみなハードです。
こういうハードは今まで出会ったことがないため、この後どのように3DSが拡大していくのかはわかりませんが面白くなることは間違いない、そう確信しています。

2011年2月25日

わかばのたい焼き

約二年ぶりに四ッ谷にあるわかばのたい焼きを食べました。
久しぶりの味は絶品。
暑かったのでお茶ではなく水とともに店内でぺろりと二個完食。

皮がカリッとしていてあんこぎっしり。
頭からでも尻尾からでも美味しい幸せの味。

その後お世話になっているカラーテックさんに伺ってVAIO Pのコーティング処理を行っていただきました。
VAIO P自体、このブラックはあまり指紋はつかないのですが綺麗に使いたいというところでVAIO X以来のコーティングを行っていただきました。
これで装備は完全に整ったので後は目一杯活躍させるだけです。

たい焼き食べにまた行きたいなぁ、というか定期圏内なのでまた近々行きます。

2011年2月24日

ナイショのはなし。

色々考えた挙げ句、3DSと共に購入するソフトは消滅いたしました。
スティールダイバーまでソフトは待ち。
その代わりに、本日発売のファンタシースターポータブル2インフィニティを購入。

元々モンハンが流行る前、10年前にファンタシースターオンラインで盛り上がっていた頃が自分の中のピークでしてその後発売されたユニバースに絶望して離れたのですがポータブル2から再開してみたら面白くなっていたのでPSO2のアルファテスト参加権抽選にも釣られて購入。
これにてモンハンは完全引退でございます、お疲れ様でした・・・。

本日のタイトルに関しては、春、4月1日を目処に一つあることを変える決意をしたという報告です。
この場では書きませんが、某所にて近々アップいたしますので確認できる方はぜひ。

2011年2月23日

視点を変える二冊

本日届いた本は二冊。
「志村正彦全詩集」
「from everywhere.」(坂本真綾エッセイ集)
です。

明日の通勤時間から「from everywhere.」を読み始め、家でフジファブリックを聴くときはこの詩集を開く、そんなスタイルを予定しています。
なぜこんなに歌詞に惹かれてしまうのだろう。
それを歌詞カードではなく本の体裁で読むことで何か掴めるかな、と考えています。
「from everywhere.」はちょっと旅気分で。

2011年2月22日

友達の唄&MUSICMAN

BUMP OF CHICKENの新曲、発売です。
出社前に購入して、じっくり聴き始めています。
COSMONAUTを通しで聴くよりも好きな楽曲に感じています。
何かまた新しい一面に出会えた気がするからでしょうか、歌声が今までで一番温かさを感じる気が。
何度も繰り返し聴きたくなる予感がしています。
PVもといMVも楽しみなのですが、そろそろDVDとかでミュージッククリップ集が観たいです・・・。

そして待望の桑田佳祐ニューアルバムも発売。
限定版で購入済み。
こちらもこの後じっくり楽しみたいと思います。
17曲は聴く側も気合いを入れて音楽を楽しむ。

色々なものが変わってきているからこそ、音楽を楽しむことを忘れたくない、そんな気分です。

2011年2月21日

サントラの話。

昨日渋谷で芝居を観たついでにタワレコへ寄ってキックアスとソーシャルネットワークのサントラを購入してきました。

どちらも良い音楽。
帰ってきてから気付けばAmazonで買ったほうが安かったというお決まりのオチもありましたが、その場で手に入れられるという満足度で良しとしましょう。

しかし、問題は店員さんの知識。
「あのー、キックアスのサントラありますか?」と訊いたら「サントラは4階なのですが、あちらのインフォメーションセンターで聞けば確認できますよ」ということで尋ねたら1階に陳列されていたという・・・ね。

おいおい、自分の売り場にあるものくらい覚えておこうよ。と本気で思ってしまいました。
昔自分がゲーム売り場でバイトしていた頃は興味のないタイトルでも発売日を完全に頭に入れて、ソフトもどこにあるか全てフロア中把握していました。

それこそファミ通の発売日カレンダーを丸暗記する勢いでしたよ。
だからヨドバシで質問したらすっと商品が出てくるエキスパートな店員さんに出会えると感動しちゃいます。
でも、それが当たり前じゃないのか、と思ってしまう気持ちもあったり。

リアル店舗の魅力ってそういう接客力が重要だと思うのですが、頑張ってほしいなぁ。
何でもAmazonで買うようになったら味気ない。

2011年2月20日

菅野祐悟バレンタインコンサート2011

前回行ったのは二年前でしたでしょうか、めぐろパーシモンホールで体験したのが初。その後、菅野さんは踊る3も手掛け、その他にも自分が観ている作品の楽曲を多々担当していてこのコンサートの存在を知った時すぐに予約してチケットを購入しました。

座席が前から二列目ということで会場の日経ホールに到着するとステージとの近さに驚きつつ入場時にもらったパンフレットにある曲目リストを眺めていたら「湾岸署歌」の文字が。
ええ、まさかの生歌付き「湾岸署歌」を楽しむことができました。
1番だけでしたけど、なんだかニヤニヤしてしまったのでフルコーラスで聴いていたらどうなっていたのかと考えてしまいます。

12曲が記載されており、最後はSPメドレー。
その後アンコールで外交官黒田康作メインテーマと書き下ろしのピアノ曲。
合計14曲を満喫。

個人的には踊る3からLIFEが聴けたことで大満足です。
次回公演が既に決定していて、来年2月にめぐろパーシモンホールで行われるとのこと。
また行けることを楽しみにしておきたいと思います。

大地をつかむ両足と物語

ニッポンの河川というユニットを知ったのはピチチ5の舞台を観たことがきっかけ。
そこから福原さんの演出、脚本の面白さに触れて行ける限り様々な作品を観に行っています。

そんな中、前回の公演を観て衝撃を受けたのがこのニッポンの河川。
前回は「テキサスチェーンソーマサカリ」という作品だったのですが、役者自身が舞台に設置されたあちこちのスイッチで照明、音楽を操る。

そして照明で場面転換されると同時に役と場所が変わる。
この切り替わりについていける人ほど目一杯楽しめる作品。
今回もそれは変わっておらず、それぞれがテープレコーダーを持ち演技をしながらテープを入れ替えてBGMまで流す。

展開される約一時間の公演はじわじわと来る笑いにいい刺激を受けました。
前回も同じ場所(渋谷にあるギャラリー ル・デコ)だったのですが、今年は8月に最近よく行っているこまばアゴラ劇場で新作の上演も決定しています。
これは行かなくては!と今から楽しみにしています。

2011年2月19日

未来を感じる一品

今日は朝から銀座へ。
その前にジムの会員証を作って(こちらはあっさりと作成できたので来週からいよいよジム再開です)、目指したのは銀座ソニービル。

現在8FのイベントスペースOPUSでは200型スクリーンで元気ロケッツの3DPV上映会と先月CESで展示された3DHDヘッドマウントディスプレイの展示が行われており、元気ロケッツのファンとして、ヘッドマウントディスプレイに興味がある者としてこれは行かねばならない!と行ってきたのですが非常に良かったです。

元気ロケッツのPVは既存曲を3Dにしたものは元々が3Dを想定していなかったはずですから良いのかなと思いつつ、新曲の立体感などは感動的で素敵な曲でした。
映像と音楽で心を揺さぶる凄さっていいなぁ、と改めて思いつつ。

その後、3DHDヘッドマウントディスプレイを体験。
凄いですね、本当に立体的に見えて音響もなかなか。
スピーカーを動かすことができず、映像に合わせると音がきちんと耳にフィットせず聞こえにくい状態だったのですが、それでも面白い。

3分ほどの体験でしたが驚いたのは「3D系で一番目が疲れなかったかも」ということ。
長時間観たときに変わるのかもしれませんが現状では観終わった後に目の疲れを感じなかったのが驚きでした。
製品化されるのが待ち遠しいですし、3Dコンテンツを手軽に楽しめるのであればきっと買ってしまうだろうなあ、と思っています。

その後は秋葉原で活発にやり取りが行われている某打ち合わせ。
現状何時頃お披露目できるかは未定ですが、きっと面白いものをお伝えできると思います。

2011年2月18日

洋菓子店コアンドル

キャストとテーマを知った時点で観に行こうと決めていた作品、これも期待以上の作品でした。
ただケーキの素晴らしさを魅せるものではなく、それぞれの再生のドラマ。
美味しそうなケーキの数々はアクセントであり、どっしりとした人間のドラマがあるからこそ素晴らしい作品です。

底抜けに明るく自分勝手な主役「なつめ」が少しずつ恋を捨てて仕事に生きていく姿が働くことに対する考え方を見直すきっかけになる人もいるだろうし、観る人によってケーキの味が違うように作品の見方も変わってくると思います。

個人的には深川監督の作品に興味が出てきたので他の作品も観てみようと思います。

武士の家計簿

昨年から観に行きたかったのに機会を逃したまま地元での上映が終了し、前売りが無駄になってしまった・・・と思っていたらシネマート六本木での上映が行われることを知って行ってきました。

ちなみに朝一回だけの上映なので寝坊したらアウト、もちろん予定が入っていて行けなくてもアウト。
なかなか緊張感のある状態で行ってきたわけですが、結論から言うと傑作でした。

淡々と話が進むだけだよ、と聞いていたのですが家を守るためにどのように財政を工面して生きてきたか。
その中には笑いもあり、涙もあり・・・今の時代に欠けている家族の姿を観た気がします。
江戸時代のホームドラマ、という認識で楽しめば満足する人が多いと思います。
家族で楽しめるオススメの一本です。

May'n THE MOVIE

これを観た理由は単純、マクロスの楽曲が半分以上占めていて楽しめるよ、という声を聴いたから。
ただのドキュメンタリーには興味がないのですがあえて3D上映するのも意味があるのだろう、と思って実際に観てみると・・・3Dの必要性は残念ながらほとんど感じられませんでした。

ドキュメンタリー部分はもちろん2Dなのですが、ライブ映像で3Dのメリットはダンサーを中心にしたステージの奥行き感くらいです。
目的は音楽を聴くこと、という点であれば問題ないですが3Dを期待していくと火傷します。

曲は全部で10曲程度ですが、半分以上がマクロス関連の楽曲で楽しかったです。
ただ、目が無駄に疲れるので2Dで楽しませてほしかったと思っています。

ザ・タウン

悪って何が基準になるのだろう?
居住区だけで共犯と疑われてしまうようなことはあってもよいのか?
そんなことを考えながらダークナイト以来に実感する胸が締め付けられるほどの緊張感。

「ここか、あの世で」という言葉が観終わってから徐々に沁みてきてエンドロールでストーリーを振り返っていたらいつの間にか涙を流していました。
繰り返されていく銀行強盗は徐々に難易度が上がっていき、最後の展開は予想されていたけれどハラハラする。
久しぶりにこれだ!という作品に出会えたと思います。

読書:「池袋ウエストゲートパーク 10 PRIDE」

前作よりも良かったと思える作品でした。
それは間違いなく「それはやらなくてよいのでは?」というマコト母の対応からですが。
その点でちょっと不安だったのですが今回の巻では繋がっている部分もなくて特に気にすることなく読むことができました。

この巻が転換点であることは間違いありません。
マコトたちも同じように年を重ねていて30前後。
ずっとこのままが続くことはありえないわけで、何かを考えていかなくてはならない。

タカシの恋物語が多かったのも印象的な巻です。
次のステージではどのような世界が待っているのか。
次巻を楽しみに待っていたいと思います。

感想だらけの一日

本日分は連休中に観てきた映画の話や書籍の話をそれぞれ分けてお届けいたします。
よくあるパターン、溜めていた感想お庫出しでございます。

と、いうことで本日分のエントリとして合計6つ、どうぞ!

2011年2月17日

夜の一杯。

最近は日付が変わる前後に帰宅する日々で、楽しみは風呂上がりのチューハイ。
カロリとかで急激なカロリー摂取も控えているのですが、リラックスに役立っています。

本当は生姜茶とかを飲みたいのですが現在シロップ切れのため補充するまでお預けです。
時間があればやかんでお湯を沸かしてカップを温めつつお気に入りの紅茶で一杯・・・とかやりたいのですが、さすがに帰宅してからそんな体力はなく。
手軽に飲める缶チューハイには今後もお世話になりそうです。

ちなみに昼間はスタバVIAのお世話になりっぱなしです。
眠気を飛ばすためにコーヒーがぶ飲み状態。
スタバといえばメルマガが来ていて、もうサクラシリーズの時期だそうです。
週末はさくらラテを飲みに行ってスタバでVAIO Pで資料作りをしようと企んでいます。

2011年2月16日

ジム復活計画

昨年七月以降会社の契約が終了して通えなくなってしまったジム。
どうにかして復活したいなぁ、と今年に入ってからずっと考えていました。
しかし、毎月一万円以上払ったとしてそこまで通える可能性がない。
うーん、どうしたものか・・・と考えていたら今日閃きました。

保険の組合側で同じジムの都度会員になれることは前から知っていましたが、その金額が一回約千円。
毎週末に一回行けるとしたら四千円少々。
身体を動かしてストレス発散ができる。

・・・これ、良いアイディアじゃないのか?ということで土曜日にジムへ行って契約できるか確認することにしました。
この楽しみを胸に週末まで駆け抜ける予定。
そして実現した際はジムでランニングマシンで走るのを再開します。

2011年2月15日

接客。

接客はやはり日本人がしっかりやれるようになってほしい、というのは学生時代のバイトでも思っていましたが、それを痛感したことがあります。
実は昨日雪が降っていて電車も遅れているのに、ツタヤでアルバムの割引レンタルが始まっていたので立ち寄り。

二桁借りるようなことをやったのですが、その時のレジの方が日本人ではなかった。
片言の接客は嫌いではないし、研修中だから動作がゆっくりしているのも構いません。
だけど、その言葉の意味を本当に理解しているのかな?という点で日本人同士の会話がスムーズだよね、と改めて思ってしまったのでした。
コンビニ、飲食店全般、店員が日本人の方が少ないところも増えています。

でも接客って仕事をしていく中で身につけておいて全く損しないものなので、学生時代とかにしっかり経験してもらいたいなぁ、と思います。
人それぞれの意思を知ることも変えることもできないけれど、お互いに気持ち良く扱えるようになることが良いことだと思うのですが、いかがでしょう。

2011年2月14日

雪積もる。

夜に雪が降るかもしれません。という天気予報を眺めながら出社。
いやー、良い天気。
どこで雪が降るんだよ・・・と思いながら仕事をしつつ夕方に外を見たら吹雪いていた。

え!?と思いつつあまり動じない。
お腹も空いたし夕飯買いに行こう、と外へ出たら今季初の雪道。
思ったより寒くはないのでちょっと楽しい。

明日は早めに出なくては!と思ったのですが、既に帰りの電車で遅れていたためあまり気にしないようにしようと思います。
雪の積もった東京は楽しいです。
もちろん、たまにですから。
JRの雪に対する弱さは残念なレベルなのでこれが続くと大変です。

2011年2月13日

映画三昧

連休中はザ・タウン、May'n THE MOVIE、武士の家計簿、洋菓子店コアンドルを観て大満足の映画鑑賞。
これで今年の鑑賞本数も9本まで伸びましてそれなりのペースになってきました。
まだ昨年末から見逃した映画(ヤマトやらノルウェイの森やら)もありますが、これからも観たい作品は山ほどあるので追えなかった物は素直にDVD待ちで。

最初に書いた4本は1本はライブドキュメンタリーなので映画ではないのですが、映画館で観た、しかも3Dという点でとりあえずカウントしております。

今月末、もう来週ですが26日はマクロス、3月5日はドラえもんと個人的春のアニメ祭りも開催です。
ドラえもんは毎年都内某所にて最前列に近いところで大の大人が陣取って楽しむようにしているため今年も決行します。
マクロスもランカ&シェリルのチケット購入の結果、前売りで6枚ある状況。
何枚使うのやら。

ちなみに来月はいよいよSP革命篇もあるので3月末までに15本を突破することは確実だろうなぁ、と思っています。
映画でリフレッシュしつつ楽しいことを増やしていこうと思います。

2011年2月12日

企画案?

先日書いた「3月くらいから週一の企画をやる」宣言ですが、現在3つの候補まで絞っています。
多分ネタ切れを恐れてそれぞれを小出しにやりそうな気もしていますが、それは来月以降を楽しみにお待ちください。

そうやって来月以降の準備を色々と進めているわけですが、現時点で来月は一気にお知らせしてそれを残りの9か月で畳んでいく、という流れになる予定です。
一昨日のBirthという画集については書きましたが、同時発売で「向日葵」という短編集が発売されています。
それはもう10年以上前の作品で元々のタイトルは「おひさま笑顔」という短編集。
もちろんリアルタイムで購入していて、今も手元に残っています。
新装版というだけで買ってしまうくらい大好きな唯一の作家さん。

久しぶりに読んだストーリーは懐かしくて少しだけほろ苦い。
当時の記憶を思い出すと少し背中がむずむずしたり。
それでも、あの頃の自分に戻れる元気があればなぁ、と思うことも。

最近の合言葉である「原点回帰」。
準備しているもののほぼ大半がそれを掲げています。
街の見た目はそんなに変わっていないけれど、確実に未来になってきたんだなと実感することのある今日この頃、面白いことを追及するために恐れずに進もうと自分に言い聞かせています。

あとはほぼずっと東京で生きてきたことを他の地域だから出来る、という人達と戦っていく気持ち。
東京にずっと住んでいると旅行した時に「密度」の違いを感じます。
東京の濃縮された人の密度、お店の密度。
そういうところから自分の武器となるものはなんだろう、と改めて考えています。

実は最近、それに対して答えが見えてきたところです。
正しいかどうかはわからないですけど多分いいんじゃないかな、と思っています。
VAIO Pという自分にとっての最終兵器も導入し、止まることが許されない状況を自ら作りました。
年末に納得いく一年だった、と言えるようになっていれば良いのですが・・・それはこれからの頑張り次第。

2011年2月11日

VAIO P到着!

ツイッターにて買っちゃいました、と報告していたVAIO Pが雪の降る中ヤマトのお兄さんが届けてくれました。
既にVAIO Xを持っているのでPシリーズはいいか、と思っていたのですが使い分けが出来る状況になってきて「欲しいなぁ」と気持ちは高まっていました。

昨年11月のソニーフェアでスタッフの方から「Pは店頭モデルが終了したら直販のみに切り替わります」という話を聞いていて、「うーむ、買うならタイミングを考えなくては」と思いながら先月末。
カラーテックさんのブログで販売終了かも?というエントリを見てソニーストアを覗くと既にブラックが入荷未定に。

買うならブラックが良かったからもう終了か・・・と思っていたら2月1日にブラックの在庫が復活していることに気付く。
欲しいときが買いたいときだ!という物欲魔人の発想で速攻注文。

Pに関しては持ち歩くことが条件ですので、必要なスペックを決めてレーザー刻印で自分の名前まで入れてもらうようにしたカスタムっぷり。
それがこちらのVAIO Pです!と公開することはないのですが・・・XとPのブラックが並ぶとにんまりしてしまいます。

iPadなどのタブレットに押されてこういう特殊なネットブック亜種とでも呼ぶ存在のVAIO Pはなかなか苦戦しているため、新型が作られにくい環境なのだと思います。
でも、ファンレスで画面サイズもしっかり。こういう端末に一目ぼれしてしまう人はもっといても良いはずです・・・。

今日は一日中セットアップをして明日以降持ち歩くための準備はできました。
さて、VAIO Pを活用して目一杯働きます。

2011年2月10日

Birth

今日は天野こずえ先生4年ぶり4冊目の画集「Birth」の発売日です。

ARIA+あまんちゅ!という時点で胸躍るラインナップ。
ゆったり読んで、もとい眺めて心地よい時間にしたいと思っています。

自分にとって一番長いファン歴、もうすぐ20年になりそうです。
元の単行本を持っているのに新装版が出ると買い足してしまう唯一の作家さんです。

2011年2月 9日

ゆず湯継続中

先週末、頂き物で大量のゆずが。
その数およそ数十個。

何に使うのだろう?と思って浴槽のふたを開けたらまさかの半分に切った大量のゆずが。
いつもはゆず湯用袋みたいなのを使っているのに!と思ったのですが、そもそも突然すぎてそんなものを用意できなかったのだろう、と思いながらゆず湯でぽかぽか。

あー、気持ち良かった。
・・・と思っているのが毎日続いております。
翌日からは袋に入れた5個分くらいの柚がぷかぷかと浮いています。
ふたを開けるとゆずの香りがする心地良いお風呂。

贅沢な話ですが、毎日続けてゆず湯だとちょっと飽きる(笑)
ゆずの活用法を考えてゆず湯以外の楽しみ方を見つけたいところです。
もちろんこれもゆず湯でぽかぽかになってから書いているわけですが。

2011年2月 8日

てこ入れ準備中。

このブログも気付いたら2007年の2月に開始して丸4年経過しておりました。
毎日何かしらのエントリを入れるようにしたのは2009年の2月中旬からですが、その辺りに色々あったなぁ・・・今でも思い出すとうんざりするような出来事が。という気持ちになりますがもはや気にしないようにしています。
結果的に正しいと思っているので。二年経ってホッとしている部分が多いです。

ブログ更新頻度を上げていくことによってカテゴリも少しずつ増やしていたのですが、この辺りで週一ペースで何か企画を組み込んでいけないかな、と検討中です。
具体的にこれをやります!というのはまだ白紙なのですが、ブログにメリハリをつけることで書くのが楽しい、と自分が思えるようになるために(もちろん今も自分の記録として残していますので十分満足していますが)実施しようと思います。

毎週読書感想文?ゲームレビュー?うーん・・・時間的に厳しい。
となると、何かお題を決めてそれに沿った形で行うのが良さそう。
というようなことを移動中に考えています。
現状の予定では3月の第一週からスタート予定ですのでしばしお待ちください。
そのタイミングで実は存在するこのブログの携帯版告知とか、左側にあるDLコンテンツ系の更新も行う予定です。

2011年2月 7日

相撲、どうでもいい。

テレビではどうでもいい相撲の話題を一番に押し出して延々とやっていて余計に観なくなります。
そもそも、ワイドショーとかどの番組も今日は相撲問題から・・・って、何がしたいのでしょうね。

相撲にそこまで注目している人が少ないから盛り上がっていないわけだし、エジプトの話、自民党時代だったら何回崩壊しているかわからないほど最悪な民主党の話とか報道すべき事は山ほどあるはずなのに何故か相撲。

エジプトの現状もエジプト出身の方がブログで説明してくれていて、それを読んでなるほど、こういう構造で今起きているのか、と理解したりよく言いますが情報の取捨選択ができない人だけがテレビを観るという状況が増えていると思います。

じゃあこのままでいいのでは?というとそうでもない。
駄目な物を改善させるようにしていかなければ今のまま「では相撲です」とどうでもいいことだけが大きくなっていく。
テレビ、新聞よりもネットをソースとして信用するのはわかるけれど既存メディアの問題点を潰すように声を上げていくことも必要だと思っています。

しかし、ドラマもドラマで刑事物ばかり。
外交官黒田康作ではメキシコ大使館へ謝罪。
あの流れを観ていればメキシコ大使館は誰かをかくまっている?というように見えるわけですがそれはフィクションなのだからどっちもどっちのような気も。

作り物に寛容じゃなくて真実を報道するのも何故か微妙なところから。
・・・おかしくないか、今のテレビ。

2011年2月 6日

ダ・ヴィンチ展(ナゾトキゲームに行ってきた)

昨日の美容院後、実はまだお話の続きが残っていました。
それは「夕飯に行ってみたかったつけ麺屋に入ってみる」ということを実施したのですが、そこで盛大にやらかしました。
麺の量が大盛りまでは同額、特盛りは100円増しと書かれていたので折角だから大盛り(麺400g)を注文。
そしてメニューで久々に食べたかった「ねぎめし」を注文。
注文した時点でお腹がぐーぐー鳴っていたので食べられるだろう、と思っていたのですが出てきた量は予想以上。

箸を止めたら終わる。というプレッシャーに一人戦いながらささっと食べていたのですが味は良かったので満足。
お腹は久々にぱんぱん。

帰宅後、胃がずっともたれた感じがして今日起きると身体がぐったり。
食欲もまだあまりなく、夕飯食べるまでほとんど口にしませんでした。

そんな夕飯後に行ってきたのが日比谷公園で行われているダ・ヴィンチ展のコラボ企画「ダ・ヴィンチ、もう一つの秘密」に挑戦してきました。
ネタバレは一切禁止とのことで詳細は書けませんが最後の問題までは比較的すんなり行ったのですが(多分45分くらい)最後の問題でまさかの2時間悩むという悲劇。
なんとか「多分これ」という回答を勘で書いて帰ってきたのですが、2時間悩んだせいで映画観て帰ろうかなと思っていた映画の上映開始時刻を過ぎていたのでそのまま帰宅。

回答が公開される21日まで悩んだ記憶は忘れようと思いますが、仮に今回書いた答えが合っていたとしたらなんだかスッキリしないなぁ・・・と思っています。
さて、どうなりますか。

でも、2時間悩んでいる間に普通にダ・ヴィンチ展を楽しんで見学していたのでそれも良いかと思ったり。
また少しネタになりそうなものもインプットできたのでアウトプットに繋げたいと思います。

最近買った漫画感想

大学の同期に教えてもらった「高杉さん家のおべんとう」と自分で思い出して買った「じょしらく」の話。

「高杉さん家のおべんとう」は久々に鳥肌が立ったほどの面白さ。
読んでいるとお腹が空くというのは定番ですが、内容に惹かれて素敵なお弁当とはなんぞや、ということを考えてみたり。
ただの料理漫画ではない魅力があってこれはぜひ多くの人に勧めたい!と思うほどの作品です。
ということで帯についていたQRコードからアンケートに答えてメルマガにまで登録してしまいました。
それくらい一気にはまってしまった作品。

一方の「じょしらく」は作品の名前だけは前から聞いていたのですが書店で見かけた時に2巻のCD付きがあったことで購入。
女性の噺家さん達が繰り広げる日常会話、というところに勝手にイメージしていた内容(落語がたっぷり入っていると思っていた)と異なっていたことに「おおっ!?」と思いながら読んでほのぼのとしました。
個人的には気に入ったのですが寄席に行って「おあとがよろしいようで」で終わる噺は今まで体験したことがないかな・・・というのは気になりますが落語のイメージとしては馴染んでいるので良いか、と思っています。

ドラマで落語といえば「タイガー&ドラゴン」ですし、映画なら「しゃべれどもしゃべれども」とか。他にも色々ありますが、落語の世界は不変で様々な応用ができるのだなぁと日々感じています。
楽しい作品はどんな形でも大歓迎!
また寄席に通いたくなってきました。

2011年2月 5日

初めてのハンドマッサージ

午後は二ヶ月ぶりの美容院。
ぼさぼさに伸びた髪をばっさり切ってもらいました。

そして、昨年末に行った時ガチャガチャでくじを実施していて当たったのが「ハンドマッサージ券」で本日行ってもらったのですがびっくりしました。

単純にツボ押しだと思っていたらジェルで古い角質を落としますよ、という説明とともにぽろぽろ白い固まりが出てくる体験に驚き。
終わった後に手がつるつるする!という状態が面白かったです。

手のケアはしたことがなく、現在我が家では大量の小さいミカンを食べていてすぐに爪が真っ黄色になるような日々ですがこういう自分がやらないことはいつでも新鮮で不思議な気分です。

地獄のシェリル争奪戦

先月はランカ争奪戦でしたがあれは本日の予行演習。
今日が本戦であることは皆が想定していたこと。

前回が7時半に並んで前から10番目以内だったから、5時から並べば大丈夫でしょう。
そんな考えで仮眠したらいつものように寝過ぎて6時。
むむ、急がないと・・・と支度もそこそこに出発。

これなら6時半には到着できるな、と思いながら歩いていたら目の前を走る女性が二人。
え、まさか・・・まさか、この人達もライバルか?と思いつつ少し歩を速め到着すると目の前に並んでいました。

現在並んでいる人数を数えると販売数量の半分以内に入っていたので一安心。
後は逆転検事2をやりながら待てばいい。
前回の教訓として冷たい床に座りすぎるとお尻がとんでもないことになる(血が出た)ということもあり周りが座ろうとも立ち続けていましたが苦にならず。

それよりも他の地域の並び情報を見れば見るほど恐ろしくなっていて、無事に入手出来た時は一安心。
この後、ミスチルチケット争奪戦で討死。
リアル脱出ゲーム(東京ドーム編)は枚数上限まで購入完了。
ただし、現状の余剰が一人分しかないので周りに確認して一般発売日に追加できるかどうか・・・という状態です。
そして午後は次のエントリに続く。

2011年2月 4日

今を切り取る。

最近のテーマ。
写真で残すか、記憶に残すか。
何を残したいのか。

寝る前に一日一時間と決めて仕上げを進めているのですが、今まで以上に時間の使い方を考えつつ過ごしています。
その中で今実現させたいことのためにひたすら精神を走らせる日々。

考える中で、根幹にあるものはきっと昔から変わっていないのだなと思う反面、それを表現させたい形が変わってきている気がしています。
とりあえず一つ目はこの春です。
まだまだ気の抜けない時間が続きます。

2011年2月 3日

携帯ゲーム機フル稼働

本日はAmazonより逆転検事2が到着。
こちらも楽しみにしていた作品ですが、DSが動くのは久しぶり。
DSはシレン5専用機となっていましたが、久々に入れ替えです。
とはいえ、シレン5も既にお休み状態でPSPばかり起動しています。

PSPは先週から戦場のヴァルキュリア3を始めて、俺妹ポータブルはまだまだ未開封。
多分一ヶ月以上このまま放置することになると思います。

据置機の方が好きな自分として、ラストストーリーとぎゃる☆がんはゆっくり遊びたいと思いますが遊べる時間を探さなければ。
どちらもクリアできるまで頑張ります。

2011年2月 2日

生姜茶パワー?

先週買ってきた生姜茶を朝晩一杯飲んでいるのですが身体がぽかぽかしている時間が長くなった気がしていて、凄く快適です。
生姜茶は今まで「美味しい!」というものに出会えていなかったのですが、今回買ったのはほんのり甘くて後味が生姜の辛みもあって美味しい。
生姜だなぁ~、と実感できる美味しさが好みです。

すぐに飲みきってしまいそうなのでまた補充しに行かなくては。
一番良いのは自分で生姜シロップを作るのが安上がりで好みの味が作れるはずなのでそちらも調べてみる予定。

2011年2月 1日

踊る3が届きました!

無事、発売日前日に届きました!
とはいえ、問題は・・・観る時間。
帰宅するのが0時前後で色々支度してからさぁ観るぞ、となると約2時間20分の作品ですから寝るのが午前3時になる。

・・・最近は午前3時就寝、午前8時起床がパターン化しているので無理ではないのですが今日はまだ火曜日。
そんな無茶をして疲れると残りがしんどくなる。
バランス取るのは難しいけど、週末にゆったりすることも含めておけばいいか、と楽しみは後に取っておくことにしました。

2月購入リスト

さて、今月はいよいよニンテンドー3DSが発売されます。
しかし、楽しみにしていたGB、GBCのアーカイブ配信を含んだニンテンドーe-shopのスタートが5月と発表された現在、本当に遊びたいのは3月17日のスティールダイバーまでありません。

同発タイトルはとりあえずレイトンを買いますが、スパ4でも追加しようかな、と考え中。
ということで、今月の購入リストどうぞ!

ゲーム

2/3
逆転検事2(コレクターズ・パッケージ)

2/24
むちむちポーク&ピンクスゥイーツ

2/26
ニンテンドー3DS(コスモブラック)
レイトン教授と奇跡の仮面

続いてBlu-ray。
昨日発送通知が来ていたので楽しみに待っていた踊る3は今日届くはず。

Blu-ray

2/2
踊る大捜査線 THE MOVIE 3 カエル急便おまとめパック/Blu-ray

2/9
宇宙ショーへようこそ/Blu-ray

最後にCD。
出社前にショップへ寄る余裕がなくなってしまったため、CDも通販で対処。

CD

2/23
BUMP OF CHICKEN/友達の唄
桑田佳祐/MUSICMAN

と、いうことでゲームも楽しみ、Blu-rayも楽しみ。
音楽ももちろん楽しみ。
2月はいつもよりも短いですが、その分濃密に過ごしていきたいと思います。
今考えていることをどこまで進められるか、勝負の一年はどんどん進みます。